チョコレート

便は周期があるかも。と思うのです。
便がするっと出るときと、どんなに便が出る条件を出しても出ないとき。
何があるのか、観察してみました。

 


スポンサードリンク


自分の体調と便秘の関係

便秘になるときはだんだん体温が下がるのです。
まず手足が思いっきり冷えます。ストーブを焚いても体温が思いっきり冷えるのです。

原因は冷えなので、冷えぬように厚着をします。
これで腹の運動が良くなって出るときもあります。しかしたいていはそのままでない。

冷えはたいてい体内で何か病気になるものが生まれそうなとき。
私の場合はかぜをひきやすく、体調が悪化します。
食べ過ぎた後の便秘は色々と不快感を持つため、きつい。

だからどうしたらいいのか?
これまでの経緯をまとめて振り返ってみました。

 

体調を回復させるには?

冷えは免疫力の低下をもたらします。
でもどのような動作を行って免疫低下をもたらしたのかわからない。
そこで振り返ってみると……ありました。

お菓子を食べすぎていたことです。
お菓子は化学式で水を含みます。水は取りすぎると内側から体を冷やすのです。

次に呼吸が異様に浅くなっていることにも気づきました。
呼吸が浅くなると腸内運動も高くなりません。
深呼吸で腹を動かすから、暖かくなります。

深呼吸を行う場合は両足親指に力を入れるといいでしょう。
力を入れるだけで姿勢もよくなり、深呼吸ができるようになります。

 

病気は何を教えるか

最後に気持ちの問題から病気を見ていきましょう。
私の場合は便秘ですが、便秘になるということは何かを意味しています。
すなわち、私の生活に間違いを起こしていた。

間違いは何か? 普段の生活です。
普段の生活に乱れを起こしていたから、気の乱れも起きていた。
乱れは体調が良いときほどなりやすいのですが、なかなか気づきにくい。

良いと感じているときほど反省をしなければなりません。
なお、便秘だからといって無理にもがく行為はやめたほうがいい。
特にトイレで何分も踏ん張っても出ません。

それよりは自分の生活態度を見直し、病気になりそうなものを調べ、対応したほうが良い。

 

便秘に感謝してみよう

便秘を通して自分の生活態度を見直す。
最後にこういうと、何かに気づかれるでしょう。

「自分の生活態度を改める機会ができました。教えていただき感謝」