パンやパンに含まれる小麦粉は危険?って知ってました?

小麦粉のグルテンというのが危険らしいのです。特にダイエットを心がけているかたは糖質、炭水化物も含めて避けた方が良い食べ物ですね。

小麦粉をしっかり練るとグルテン化すると言って粘りやコシが出ます。うどんのコシには欠かせないのですが、このコシのもとになるグルテンが危険、だと言うのです。

グルテンに耐性の無い日本人の場合、特に危険だとされています。

グルテンがお腹の中に入ると腸管に穴を開けてしまい、毒素が簡単にからだの中や脳に入ってしまう、というんですね!

で消化ばかりでなく、脳も毒素が入って、脳や身体のパフォーマンスが落ちてしまう、とされています。

いつも疲れている感じがする、ボーっとして眠いなんて場合はパンやうどんの小麦粉のグルテンが原因かもしれません。
元々パンで生きてきた西洋人でもパンを止めてみたことでパフォーマンスが上がった、スポーツなどで良い成績が出た、なんて話も多いのです。


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最近の小麦粉は以前とは違って粘りやコシが出やすいようにグルテンが多く含まれる品種とのことです。

併せてパンやうどんの場合、炭水化物が太りやすい原因になってしまいますし、炭水化物の糖質が糖化して血管などにへばりついたり細胞を錆びさせる、いわゆる老化も招きます。

これを防いでダイエットするのが坑唐化ダイエットなわけです。

健康、特にダイエットを意識しているかたはパンを止めてみるというのは痩せやすくなるばかりでなく健康にも良いようですね。

まとめると、パンを止めるダイエット、健康法というのは炭水化物ダイエット、坑糖化ダイエット、そしてグルテンフリーダイエットにもなる、という一石三鳥にもなる、というわけなんですね!

併せてエステなどでしっかりリンパを流すともっと良いですね♪