大和証券

大和証券に勤める部長が、なんとインテリヤクザだった。
普段から安倍政権への悪口はもちろんのこと、個人や会社の脅しをツイッターで述べていた。

しかも自社が支援している企業を「潰す」と述べている。
(理由、気に食わないから)

私も後で述べるサービスで「口コミ」を通し、お店を支援しています。
とても許しがたい行為です。

大和証券がどのような対応をとるかわかりません。
最も最悪な対応はインテリヤクザを降格にしてとどめることです。

降格は数年たつと昇進して、また同じ過ちを犯しやすい。
そのうえ「自社と取引をしている会社を潰す」なんて、怖い思想を持っている。

取引先は恐ろしいでしょう。
そいつの意見ひとつで、自社がいきなり潰される未来だってあるのです。
大和証券がどうなるか、見ものです。

 

取引先を馬鹿にする愚かさ

取引先があまりにも愚かだと、馬鹿にしたくなる気持ちも少しはわかります。
でも馬鹿にすると、相手は士気が下がり、やる気も失せて利益も出なくなります。

景気は気持ちもあります。沈んだ気持だと、良いアイディアなど出ません。
バカにすると、気持ちも沈ませるのです。

もちろん、相手が怠けすぎているなら叱る必要があります。
でもたいていは相手の士気を下げて、悪いアイディアしか出てきません。
だから愚かなのですよね。

インテリヤクザの場合、士気を下げるどころか「潰す」と述べた。
バカとしか書きようがありません。

 

裏方としてなすべきこと

あなたがあるお店を口コミする場合、「褒める箇所」を必ず探す。
たいていのお店は褒める箇所よりも貶す箇所が多いでしょう。

「ここがダメだから売れない」
「あそこが良くないから、紹介したくない」

お店はデメリットがあって当たり前です。
でも「唯一ここが良いな」と主観で感じた場所があります。
そこに的を絞って紹介をしていく。

なすべきことはその一か所を愛する。
口コミを起こすときもたいてい、多くを語るよりは一つ。
ひとつの良さを取り上げるところから始まりますね。

大和証券の部長のような愚かさをしないよう、気をつけましょう。

 

追記

私がかかわっているサービスはエージェントとして活動し、ほかのお店の売り上げを支援します。
どういう形でやるのか。一つが口コミです。

 

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