jidai

仕事をするとき、きちんと「今していること」だけに目を向けていますか?
もし、仕事をしているのに「今日の晩御飯が気になるなあ」
など、仕事に関係ないことを思ったら、気が抜けてしまいます。

気が抜けると、わずかなミスが出やすくなり、ある時、大きなミスへとつながっていきます。

ここでは「広告を出す」時の話をします。
仕事なのに仕事以外の話をすると、お客様が反応する言葉を見逃してしまいます。

 

今を見る必要性

仕事をするとき、余計なことを考えるとしくじりやすいのです。
仕事における余計なことの代表例として

・売り上げ、利益をどうしよう

・お客様を少しでも入れるには?

この二つは「余計」なことです。
売上は商品と代金を交換することであり、あなたにとっての商品は何か?
その商品はどうしてお金と交換したくなるのか?

もう一つ、お客様を入れる方法は簡単です。
無料ならブログやツイッターといった、媒体メディアを使って告知すればよいのです。

たとえば「うちのお店で今、商品を半額で売っています」

これだけで、きちんとお客様を招く行為をしているのです。
それでも来ないから悩み、どうでもよい方へ向かってしまうのです。

仕事をしている時、あれこれ考えるのでなく、
「今取り組んでいること」だけに集中する。

何かを創っているなら「より良いものを作る」ことに集中する。
何かを販売しているなら「どうしたらもっと、商品のメリットを伝えられるか」
だけに注目する。

今、自分がしていることだけに集中すると、売り上げやお客様のヒントにも気づかされるものです。

 

追記 今を見るからチャンスに気づく

仕事関係である飲食店の経営者とお話をしました。
彼は飲食店など興味もなかったのですが、あるお店ででたそばを食べたところ、

「こういうそばを自分でも作れるようにしたい」

チャンスと捉え、研究して飲食店を開いたのです。
きっかけはいつも「奇想天外」な形から降ってきますね。

なお、こちらでも広告を出すときのチャンスにつながります。
広告はツイッターなど無料でやるものと、フリーペーパーといった有料で行うものがあります。

フリーペーパーだと30万円以上かかるものが、3万円ほどに抑えられる。
その上、エージェントと呼ばれる人が口コミを起こしてくれる。

少しでも自分の会社に利益をもたらしたいなあ~思っている場合、こちらから申し込んでみてください。

 

 

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